仕事と育児と家事と

在宅に向かない

去年の3月は引越しで忙しくなり、仕事量を減らしました。年度末は私的に繁盛していた傾向があったので、この撤退は少し悔しかったです。

変わって、今年は忙しい年度末になりそうです。

世の中、休校で働く親が現場から減ることで、該当しない方々にしわ寄せがというtweetを見かけました。色々な立場が混在し、難しいことと思います。一人の職場でそれは無いですが、補償の話からは除外されるし、子供が在宅だろうが働かなくては収入は無いしで、世の多数派からは外れていることを実感します。

この流れでテレワークでの対応を促すのは悪くない、いや良いことなのでしょう。夫から、自分もテレワークになるかもとの連絡がありました。

子供がいての仕事をいきなり経験させるとはハードかも。
あのダイニングテーブルと椅子を使うしかないが、腰痛持ちが悪化しそうなのも心配です。かと言って、こちらのを貸すわけにもいかない。

そもそも、私の仕事風景を見て、自分は在宅は向かないと漏らしていたのに。

私も彼は在宅に向かない気がします。たった一例ですが、この機会に向かないか否かを観察したいと思います。
通常との比較をしてもらいたい。

とりあえず、家に人がいて、密度が上がり、、、
私の職場が崩壊していくイメージが湧きます。しかし、負けずに働かなくては。

そう働かなくては。この3月は忙しいとはいえ、納期まで余裕があるものもあるので、もう少しお仕事がきてもいいのですがね。