特許翻訳者をやっています。

今思う フリーランスのメリット

夫が会社員で、妻がフリーランスという構成でやっています。

フリーランスとしてメリットを感じたのは、子供が入院したときに対応できるということがあります。
今がそういう状況なので、強くそう感じました。

お受けしている案件をしっかりと片付けて、少しお仕事を控えるペースでやって、状況を判断しなければならないところです。

こういう状況で、自分がフリーランスであること、
そして、レバレッジ特許翻訳講座が特許翻訳を越えた先を考えさせてくれたことで、
指針をたてることが出来たように感じます。

小児病棟で母親たちは強いです。強くならざる得ないから、それに接していて、考えることはいろいろあります。

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  1. はじめまして、最近よくブログを読ませて勉強させてもらっております。

    今回の記事、共感しながら読ませて頂きました。入院中、PC持ち込んでいました。特に子どもが小さいと付き添い入院が必須が病院が多いみたいでした。入院中、もし会社勤務だったら、こんなに長期間休めないだろうなと思っていました。

    また、以下にもとても共感しました。本当に子どもの入院を通して、母親としては強くなりました。医療や病院などに対して考えることはいろいろありました。

    >小児病棟で母親たちは強いです。強くならざる得ないから、それに接していて、考えることはいろいろあります。

      • nana
      • 2016年 7月 04日

      ありがとうございます。

      短い記事に共感をしてもらえ、かなり嬉しく、励みになりました。
      私も強くなりたいと思います。

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プロフィール

特許の化学を中心にやっているフリーランスの翻訳者です。技術や科学が好きです。転勤族に属する配偶者をもつ、一児の母です。仕事のことなど好き勝手に綴っています。

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