特許翻訳者をやっています。

短い入院での終了が確認できました。
ドリルを持って病院に行く日々をもう少しです。
兄弟が小学生の頃、入退院を繰り返し、気づけば、算数がよく分からなくなっていた状態を経験してしまったので、可能な限りはドリルをやる入院生活を送ってもらっています。

付き添いなどは必要ないので、夜な夜なお仕事を進め、翻訳会社には迷惑をかけることも悟られることもなく終わるでしょう。

今回、たまたまこんな状況になり、仕事に対しても育児に対しても、ほかにもいろいろと考えることができました。
もう少し。

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プロフィール

特許翻訳者です。 レバレッジ特許翻訳講座を再受講しました。 一児の母でもあります。
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