翻訳者のそれから
フリーランス特許翻訳者の仕事
雑感

徒然なるままに

悩みとは尽きないね。
お金の悩みもだけど、仕事の悩みも。

フリーランスという形態を止めようかと思うこともよくあります。
パソコンの動作がおかしくなったときや帳簿をつけている(つけなきゃいけない)ときとか、ミスをしたときとか。
パソコンやらソフトでわからんかったときにゃ、そっち系の部署に投げりゃよかったし、
帳簿なんてのもなくって、明細を受け取りゃよかっただけだし。
あ、ミスはフリーランスが原因じゃないか。
これは、翻訳者を止めようかと思うときですな。

会社員の頃はよかったなんて思う。
逃げのフリーランスではないので、ここで会社員に戻るのは逃げからの逃げではないなんて考えたりもする。

そんなくだらないことを考えながら、今朝も仕事を開始しようとしている。