特許翻訳者をやっています。

中間管理職ではないけれど

Amazonより、大雑把に云うと部下をもったら関連の本が届きました、続々と。

私の本ではなく、夫の本でございます。

多くの内容はポジティブに書かれているはずなのですが、会社員の苦労、中間管理職の悲哀を感じずにはいられないのは、私の見方がうがっているのかもしれません。少し古い本では会社への献身的な印象が強く、ざっと見ただけですが、悲しくなりました。ただ、自分では買わないジャンルではあるので、面白くもあります。

昔、会社に勤めていた頃を思い出すと、育ててもらったところは多いにあり、上司に感謝を感じます。上司には恵まれていたなと思います。

中間管理職の立場はないけれども、ものによっては当てはめられる話もあり、一人の私の職場の場合に当てはめるとどういうことだろうかとか考えてみると、改善できることがでてくることがありそうに思えます。私が私を教え、管理することにも注意することがあります。

関係ないかと思ったけれど、得れるものはありますね。

毎日、くろねこヤマトさんに会っているような。。。私の頼んだ本はただ今、輸送中で明日、届くようですし、明日も会うのかも。

久々に通訳翻訳ジャーナルを購入しました。
 

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プロフィール

特許の化学を中心にやっているフリーランスの翻訳者です。技術や科学が好きです。転勤族に属する配偶者をもつ、一児の母です。仕事のことなど好き勝手に綴っています。

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