特許翻訳者をやっています。

分かりやすさとは何か 子供のScratchプログラミングから


まだ小2には早いと思った「Scratchではじめよう! プログラミング入門」でしたが、
シューティングゲーム作成熱は高まり、
Scratchのプログラミングの解説の絵からいろいろと使えそうな情報を読み取りだしました。

今は短いものを作っていますが、対応するにも私自身ももう少し知らなければなりません。

子供の知っている範囲を踏まえての分かり易くを意識して、Scratchの本をまたまた購入です。

自分でやっていくことを尊重するためにも、与えすぎず、動くことを見守りつつというのは難しい。

もうじき、調べる力も広がるはずですし、もうじき。

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  1. 失礼します。おおしまです。

    いやあ、いいですねー。お子さん。

    私も思えば、パソコンいじり始めたの、
    小学3年か4年くらいのときでした。
    本見ながら1人でシコシコ、プログラミングやってましたよ(苦笑)
    カセットテープに保存(笑)
    なんの役にも立っていませんが、
    免疫はつきました。苦手意識もないですね。
    ペーペーですが、PC触るの好きですし。

    うちも先日、ノートパソコンを買い与えました。
    YouTuberになりたいそうです。
    すみませんレベル低い話しで。

      • nana
      • 2016年 6月 23日

      コメント、ありがとうございます。
      免疫ついて、苦手意識がないって、強いですよ。
      カセットテープに保存は懐かしく思っちゃいました。
      子供からはいい刺激をもらっています。
      やりたい気持ちって、出来ない理由なんて探さないのだと。

      うちもYouTuberが挙がっていますよ。人気なのですね^^

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プロフィール

特許の化学を中心にやっているフリーランスの翻訳者です。技術や科学が好きです。転勤族に属する配偶者をもつ、一児の母です。仕事のことなど好き勝手に綴っています。

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