翻訳者のそれから
フリーランス特許翻訳者の仕事
仕事

今年初 トライアル

基本の翻訳者へのルートにあるトライアル。トライアル応募という中にも、別のルートがあったようで、今回はそういうルートから打診でした。

昨年、新規開拓を狙い、受けた英和のトライアルで合格できなかったところより、和英のトライアルのお話があったので、受けました。

翻訳会社さんよりこのような連絡は初めてだったのですか、英訳が多いという回答が効いたのかどうかなどは定かではないですが、記憶に残り、連絡を頂けたのはとても嬉しかったです。

CVでもアンケートでもメールでもアピールは大事なことであると実感です。

そして、現在、結果待ちです。

今回のトライアルは、量も少なめで、量に対して時間は充分でした。内容にも不明点はなく。

これまでのところ、和英のトライアル結果のほうが良好であり、これに落ちるのは正直、精神的にくるところがあります。

なにせ、9割和英の翻訳者で活動していますもので。

さて、どうなるか。
毎度のことながら、レートは不明でございます。