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2100年の科学ライフ

自分の本棚が偏ってきていることを危惧して、夫の本棚から本を拝借。
と、読んでいたのだが、私が選んだので、やはり偏ってしまった気はします。
2100年の科学ライフは、私の本棚に収まっていても違和感ないものでしょう。
自分の本棚とは違う傾向のジャンルの中から好みのものを選択しただけあって、2100年の科学ライフは面白かったです。
こうやって、結局は自分の好みを取り、その流れに身をゆだね、ストレスはないのかもしれないけど、
何か取り残されてるんじゃないかとかが気になる。
だから、今度こそ、もう少し違うジャンルも好きな本の合間に読んどきたいななどと思うのだろうな。

 

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プロフィール

特許翻訳者です。 レバレッジ特許翻訳講座を再受講しました。 一児の母でもあります。
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